クラウド環境での Kaspersky Security Center 12 Web コンソールの操作

このセクションでは、Kaspersky Security Center のバージョン 12.1 以降でのみ利用できる機能について説明しています。

このセクションでは、Amazon Web Services、Microsoft Azure、Google Cloud などのクラウド環境での Kaspersky Security Center の導入とメンテナンスに関わる Kaspersky Security Center 12 Web コンソールの機能について説明します。

クラウド環境での動作には、専用のライセンスが必要です。専用のライセンスがない場合、クラウドデバイスに関係するインターフェイス要素は表示されません。

このセクションの内容

Kaspersky Security Center 12 Web コンソールクラウド環境設定ウィザード

Kaspersky Security Center 12 Web コンソールを使用したネットワークセグメントのポーリング

クラウドとの同期:移動ルールの設定

管理サーバーデータのバックアップタスクをクラウドの DBMS を使用して作成

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