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インターフェイスの設定
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Kaspersky Security Center Cloud コンソールのインターフェイスを設定して、使用している機能に応じてセクションとインターフェイス要素を表示または非表示にすることができます。
現在使用している機能に基づいて Kaspersky Security Center Cloud コンソールのインターフェイスを設定するには:
メインメニューで、[設定 ]→[インターフェイスのオプション ]の順にクリックします。
表示される[インターフェイスのオプション ]ウィンドウで、次のオプションをオンまたはオフにします:
データ暗号化と保護機能の表示
このオプションを使用して、インターフェイスで[操作]→[データ暗号化と保護機能 ]セクションを表示または非表示にできます。Kaspersky Security Center Cloud コンソールは、現在のユーザーアカウント用にのみ、このオプションの値を保存します。他のユーザーは異なる値を設定できます。
MDR 機能を表示
このオプションを使用して、インターフェイスで[監視 ]→ [インシデント ]セクションを表示または非表示にできます。Kaspersky Security Center Cloud コンソールは、現在のユーザーアカウント用にのみ、このオプションの値を保存します。他のユーザーは異なる値を設定できます。
Kaspersky Security Center Cloud コンソールの[ポリシーの導入結果 ]で表示するデバイスの数を設定します。
[保存 ]をクリックします。
コンソールのインターフェイス設定は、ユーザーの好みに応じて設定できます。
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