新機能
カスペルスキー セキュアコネクションに新たに搭載された機能は次のとおりです:
- 保護された接続の有効化が求められる Web リソースのカテゴリのリストに変更が加えられました。新たに、「オンライン決済サービスのある Web サイト」と「決済システム」のカテゴリが追加されました。Web サイトが属するカテゴリの判断が、より詳細になりました。
- デバイスと Wi-Fi ネットワーク の接続に関する通知が改善されました。一定時間が経過しても画面から通知が消えなくなりました。また、各 Wi-Fi ネットワークに対して選択した処理を記憶できるようになりました。
- バックグラウンドモードでの製品バージョンのアップデート。新しいバージョンがリリースされると、ユーザーの操作を邪魔することなく自動でアップデートできるようになりました。
- インターフェイスが改良され、製品の利便性が向上しました。
- Windows 8 および Windows 8.1 で発生していた本製品の通知のエラーが修正されました。Windows の新しいインターフェイスを使用している場合でも通知が表示されるようになりました。
- 簡単なカスタマイズができるようになりました。
- タスクバーの通知領域の製品アイコンにて、保護された接続のステータスがより厳密に反映されるようになりました。
- 無料で製品をご利用いただけます(一部制限あり)。
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