[定義データベース]セクションで、定義データベースのアップデートのモードを設定できます。
自動的にアップデートをダウンロードする
定義データベースを自動的にアップデートするかどうかを選択します。
既定では、このチェックボックスはオンです。
[プロキシ]セクションでは、Kaspersky Endpoint Security のアップデートで使用するプロキシサーバの設定を行えます。
プロキシサーバを使用する
定義データベースと製品モジュールのアップデート時にプロキシサーバを使用してインターネットに接続するかどうか選択します。
既定では、このチェックボックスはオンです。
環境設定
このボタンをクリックすると、プロキシサーバ接続の環境設定を行えるウインドウが表示されます。
[ロールバック]セクションでは、定義データベースを前のバージョンにロールバックできます。定義データベースの新しいバージョンに正しくないシグネチャが含まれていて、安全なアプリケーションをブロックしてしまう場合、アップデートのロールバックが必要になることがあります。
アップデートのロールバック
このボタンをクリックすると、定義データベースのロールバックが実行されます。

このボタンをクリックすると、管理者権限を持たないユーザによる Kaspersky Endpoint Security の環境設定の変更を防ぐことができます。

このボタンをクリックすると、管理者の認証情報を入力する画面が表示されます。管理者の認証情報を入力すると、製品の環境設定が編集可能になります。
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