脆弱性のリストについて

Kaspersky Endpoint Security は、[脆弱性スキャン]タスクの結果を脆弱性のリストに記録します。

特定の脆弱性を確認して修正のために推奨される処理を実行すると、脆弱性のステータスは「解決済み」に変更されます。

特定の脆弱性についてのエントリを脆弱性リストに表示しない場合、それらを非表示にすることができます。このような脆弱性の「非表示」ステータスは、Kaspersky Endpoint Security が割り当てます。

脆弱性のリストはテーブルの形式で表示されます。各テーブル列には次の情報が含まれています:

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