免責条項のテンプレートまたは警告のテンプレートを作成するには:
免責条項または警告の新しいテンプレートが開きます。
この名前に基づいて、メッセージ処理ルールを設定するためのテンプレートを選択できます。
既定では、Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server はメールメッセージの形式に応じてテキスト形式を適用します。
[HTML]形式のメールメッセージでは、Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server は[HTML]形式で免責条項または警告を追加します。
[基本]形式のメールメッセージでは、Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server は[基本]形式で免責条項または警告を追加します。
[テキストのみを使用]形式の免責条項または警告が[HTML]形式のメールメッセージに追加された場合、メッセージが正しく表示されないことがあります。
作成した免責条項または警告のテンプレートが、Web インターフェイスのメインウィンドウの作業領域にある、免責条項または警告のテンプレートのリストに表示されます。