設定のエクスポートとインポート

ユーザーに[設定の編集]権限が付与されている場合にのみ、この機能を利用できます。

Kaspersky Web Traffic Security の設定は、次の用途でエクスポートまたはインポートできます:

設定をエクスポートすると、次の情報を含んだ設定情報ファイルが生成されます:

生成された設定情報ファイルはコントロールロールのノードのローカルに保存されます。

設定情報ファイルをインポートする場合、どの設定を適用するかを選択できます:

バージョン 6.0 から 6.1 に保護ルールをインポートする場合、オブジェクト種別の[悪意のあるリンク]に対しては[ブロック]処理が設定されます。

他の設定の値は、インポート完了後でも変更されません。

このセクションの内容

Kaspersky Web Traffic Security 設定のエクスポート

Kaspersky Web Traffic Security 設定のインポート

エクスポートされたファイルの保管領域の設定

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