保護者による管理の代わりに、カスペルスキー セーフキッズを使用してお子さまを保護できます。Kaspersky Total Security 2019およびカスペルスキー インターネット セキュリティ 2019以降のバージョンで、保護者による管理からカスペルスキー セーフキッズに移行できます。Kaspersky Total Securityは日本では提供されておらず、サポート対象外です。サポートされるすべての設定が保護者による管理からコピーされるため、本製品を手動で設定する必要はありません。移行プロセスが完了すると、保護者による管理は無効になります。
移行プロセスを中断したり、カスペルスキー インターネット セキュリティまたはKaspersky Total Securityを終了しないでください。中断または終了した場合、保護者による管理の設定はカスペルスキー セーフキッズには転送されないため、マイ カスペルスキーからカスペルスキー セーフキッズを手動で設定する必要があります。
保護者による管理からの移行プロセスは、カスペルスキー セーフキッズの初期設定と同じようなプロセスです。
次の設定が保護者による管理から転送されます。
保護者による管理とは異なり、カスペルスキー セーフキッズでは時間数と時間帯を組み合わせて使用することはできません。時間数と時間帯の両方を組み合わせてコンピューターの使用を宣言している場合、使用時間数のみがカスペルスキー セーフキッズに転送されます。
設定と一緒に、次の情報が転送されます。
Kaspersky Total Security用に購入したライセンスで、カスペルスキー セーフキッズの有料版を使用できます。
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