設定のエクスポートとインポート

ユーザーに[設定を編集]権限が付与されている場合に、この機能を利用できます。

Kaspersky Secure Mail Gateway の設定は、次の用途でエクスポートまたはインポートできます:

設定をエクスポートすると、製品のバージョンと設定の値が含まれる設定情報ファイルが生成されます。生成された設定情報ファイルはコントロールロールのノードのローカルに保存されます。

設定情報ファイルをインポートする場合、どの設定を適用するかを選択できます:

他の設定の値は、インポート完了後でも変更されません。

このセクションの内容

設定のエクスポート

設定のインポート

古いバージョンからの設定の移行

エクスポートされたファイルの保管領域の設定

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