新機能

このセクションでは、Kaspersky Endpoint Security Cloud と Kaspersky Business Hub の各バージョンの新機能と改善点に関する情報について説明します。

UPDATE 18.0

Update 17.2

Update 17.1

UPDATE 17.0

Update 16.2

Update 16.1

UPDATE 16.0

Update 15.2

Kaspersky Business Hub で、多くの内部機能が改善されました。

Update 15.1

Kaspersky Endpoint Security Cloud と Kaspersky Business Hub で、多くの内部機能が改善されました。

UPDATE 15.0

UPDATE 14.0

Update 13.1

Kaspersky Business Hub で、多くの内部機能が改善されました。

UPDATE 13.0

Update 12.3

Update 12.2

すべてのワークスペースで集計された保護の統計を提供するウィジェットとバナーの表示を更新しました。

UPDATE 12.0

Update 11.2

世界中の人々がリモートワークや遠隔教育に移行する際に、Microsoft Teams およびその他の Office 365 アプリケーションを保護するために、180 日間延長された Kaspersky Security for Microsoft Office 365 の無料試用版を提供します。

Update 11.1

Kaspersky Business Hub の安定性と可用性が向上しました。

UPDATE 11.0

Update 10.3

顧客のフィードバックに基づいて、Kaspersky Endpoint Security Cloud から非アクティブなデバイスを削除するための内部ルールを調整しました。60 日間何も操作しない場合でも、明示的に削除するまでデバイスは表示されたままになります。

Update 10.1

Kaspersky Business Hub は、Kaspersky Security for Microsoft Office 365 による SharePoint Online の保護をサポートするようになりました。

UPDATE 10.0

Update 9.3

Update 9.2

Update 9.1

UPDATE 9.0

Update 8.5

Update 8.4

Update 8.3

Update 8.2

Update 8.1

UPDATE 8.0

Kaspersky Endpoint Security Cloud の変更点:

Kaspersky Business Hub の変更点:

Update 7.5

Update 7.4

ウェブコントロールルールの保存に関する問題が解決されました。

Update 7.3

Update 7.2

Update 7.1

ニュースとフィードバック]セクションが導入されました。これにより、Kaspersky Endpoint Security Cloud のこれまでのアップデート履歴のデータを確認できるようになり、製品開発チームへのフィードバックの提供も可能になりました。

UPDATE 7

Update 6.7

いくつかの内部機能が改善されました。

Update 6.6

Update 6.5

Update 6.4

Kaspersky Security for Microsoft Office 365 および Kaspersky Security Integrations for MSP の内部最適化。この内部変更は、ユーザーの操作には影響しません。

Update 6.3

Kaspersky Security for Microsoft Office 365 のデータ処理に関する契約書のアップデート、不具合の修正。

Update 6.2

Update 6.1

ソフトウェア製品の品質が向上されています。

UPDATE 6

Update 5.2

Update 5.1

UPDATE 5

Update 4.1

UPDATE 4

Update 3.1

UPDATE 3

Update 2.2

Update 2.1

Kaspersky Endpoint Security Cloud コンソールおよび Kaspersky Endpoint Security Cloud ポータルで、一貫性のない言語変更を含む、多くの問題が解決されました。

UPDATE 2

Update 1.5

強度の低いパスワードが使用され、そのパスワードでアカウントを作成できない理由を説明するエラーメッセージが生成されない問題が解決されました。

Update 1.4

Update 1.3

使用条項ドキュメントのアップデート、不具合の修正。

Update 1.2

テキストのマイナーアップデート。

Update 1.1

Kaspersky Endpoint Security Cloud ランディングページのマイナーアップデート。

バージョン 1

Kaspersky Endpoint Security Cloud は、クラウドベースのコンソールを使用して特定のアプリケーションを一元管理するために設計されたソフトウェア製品です。

Kaspersky Endpoint Security Cloud を使用すると、次のことが可能になります:Kaspersky Endpoint Security Cloud を使用して管理されるコンピューター、サーバー、モバイルデバイスへの一元管理モードでのカスペルスキー製品のインストールおよびアップデート、セキュリティプロファイルを使用したデバイス設定とセキュリティ設定の管理、ユーザープロパティの管理と編集、ユーザーグループの作成、ユーザーへの様々な権限の提供。

Kaspersky Endpoint Security Cloud は、カスペルスキー側の環境に導入されています。Kaspersky Endpoint Security Cloud を使用するには、インターネットに接続されており、サポート対象のブラウザーがインストールされているデバイスを使用する必要があります。

Windows ベースのデバイスの主な機能:ファイルアンチウイルス、ウェブアンチウイルス、メールアンチウイルス、ネットワーク攻撃防御、システムウォッチャー、ファイアウォール、デバイスコントロール、ウェブコントロール。

主要なモバイル保護機能:危険サイト対策、設定可能なパスワード、ファイルアンチウイルス、SIM コントロール、着信拒否、アプリケーションとコンプライアンスコントロール(Android 用)、設定可能な Wi-Fi ネットワーク接続、組み込み iOS の管理機能。

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